活動記録 2022/04/06

記録

本日より当ブログにて活動記録を付けていきます。

初日のため、そこまでフォーマットが定まっていませんが、まずはYWT方式で始めてみることにします。

やったこと

ほぼ日手帳カズンでのタスク管理(ダッシュ法)を実践。

UdemyでBlender、Reactのコースを受講。
「物語」のつくり方入門 7つのレッスンを読み始め、物語の輪郭を作り始めた。
スッキリわかるJava入門を読み進めた。
塗り絵でまなぶ色鉛筆画のきほんを進めた。
色鉛筆は思い切って購入したポリクロモス色鉛筆 60色を使用。

以下Udemy受講コース。

https://www.udemy.com/share/105gYE3@amCUmg8sSyw6W_0qhsJmNbrN7lM09lIkUklvSA5USKqfjJPMVK7Ih-ki9r7_9acF/
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分かったこと

ダッシュ法は有効。
先延ばししていたタスクに次々と手を付けられている。

そのメリットは2つ。
時間を短く区切って中途半端に手を付けることで、やりきっていない気持ち悪さを意図的に作り出す。
この気持ち悪さを解消するには、またやるしかない。

もう一つは、短い時間だから、中途半端だから、と、とりあえず手を付けられること。
手を付けることで、慣れて楽しくなるまでの期間を乗り切ることができる。

Blenderは、復習から。
モデルにノードを設定し、二つのテクスチャにそれぞれのノーマル情報を割り振る設定をした。
何度か繰り返すことでしっかり身に着けたいところ。

木と苔のテスクチャを張り付けたモデル

ほかにも、新規の白黒画像を作成し、ノードで色を付け、画像によるモデル作成をする方法を学んだ。

独特な水草

Reactはcodesandoboxを活用し開発していく準備。
GitHubとも連携した。
これで、Web上で気軽にコードを書いて、それを保管する方法が分かった。

また、ダッシュ法はいろんなことを並行して進めるため、一日にやったことをすべて一つにまとめると、とても書きづらく冗長な記録になることも分かった。
次回以降、個別に記録することも検討する。

次にやること

まだどの取り組みも今現在進めている教材で不満・問題なし。
継続する。

この記録については取り組みごとに細分化したほうが、書く時も振り返る時も便利そうだと感じている。
記事のテンプレートを作成して、作成を簡略化したうえで、個別に記録することを試してみる。

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